上代文学会

機関誌『上代文学』目次(創刊号〜最新号)



【凡 例】
  1. この目次は、上代文学会の機関誌『上代文学』の、創刊号から最新号まで目次を、発行年月とともに示したものである。
  2. この目次は、次の方針で作成されている。
    1. 上代文学会内外への情報公開と、上代文学会の活動の記録のために、論文だけではなく、学会活動に関する記事の目次も掲載した。
    2. 論文等については、「論文」「提言」「座談会」「随筆」「解説」「書評」「資料紹介」「巻頭言」「祝辞」などの小見出しを設けた(これらの小見出しは、機関誌『上代文学』には常に設けられているわけではない)。
    3. 論文等のタイトルは、内題で示し、その表記は原則として新字体で統一した。ただし、「万葉集」「萬葉集」の表記、人名・書名表記については原タイトルに従う。なお、JIS第二水準までに登録されていず、さらに別字体も登録されていない文字については、「#」とした。
    4. 論文等の執筆者名は、原則として内題の表記で示す。ただし、JIS第二水準までに登録されていない文字については、JIS第二水準までに登録されている字体の文字で代用した。
    5. 論文については、講演にもとづく論文、シンポジウムにもとづく論文、投稿論文を、罫線で区別した。
    6. 初期の号に見られる「書評」「資料紹介」については、著者、所蔵者についての情報を補った場合がある。
    7. 学会活動に関する記事については、『上代文学』最近号の目次の体裁で整理した。そのため『上代文学』の実際の目次と一致しない場合がある。ただし、初期の号については、学会活動の記事の書き方が多様であるため、必ずしもこの原則にはよらない。
    8. 訃報については「訃報」という項目を設けて、逝去された方の御名前を記した(その表記は『上代文学』に従う。
    9. 大会発表者・例会発表者募集の記事、投稿規定は、省略した。また初期の号の「会員のみなさまへ」については、重要なもののみ採択した。
    10. 初期の号では、学会活動に関する記事が、論文の間などに分散して掲載されているが、この目次ではそれらは論文等の後に一括した。
    11. 「お知らせ」などについては、その内容を簡潔に示した。また「上代文学会役員名簿」については、その年度を示した(『上代文学』の目次では年度は示されない)。
    12. 学会活動に関する記事の明らかな誤植は訂正した。
    13. 第6号の発行月が表紙と奥付で異なっているが、奥付に従った。
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 在庫のある『上代文学』のバックナンバーを、次の値段にて販売しております。上代文学会の会員の皆様はもちろん、会員外の皆様の是非ご注文ください。
 注文は、号数・冊数を明記の上、FAXまたははがきで、事務局までご連絡ください。こちらから、振込用紙・確認のお手紙をお送りいたします。発送は、入金の確認後となります。
◆2007・2008年度上代文学会事務局
〒108-8345 東京都港区三田2-15-45
慶應義塾大学文学部藤原茂樹研究室内
電話・FAX 03-5427-1208
Eメール keiojodai@yahoo.co.jp
号 数価  格号 数価  格号 数価  格
25号500円55号1,500円78号2,500円
27号500円56号1,500円79号2,500円
34号500円57号1,500円80号2,500円
35号500円61号1,500円81号2,500円
36号500円62号1,500円82号2,500円
37号500円63号1,500円83号2,500円
38号750円64号1,500円84号2,500円
39号1,250円65号1,500円85号2,500円
40号1,250円66号1,500円86号2,500円
41号1,250円67号1,500円87号2,500円
42号1,250円68号1,500円88号2,500円
43号1,250円69号1,500円89号2,500円
44号1,250円70号1,500円90号2,500円
45号1,250円71号1,500円91号2,500円
46号1,250円72号2,000円92号2,500円
47号1,250円73号2,000円93号2,500円
48号1.250円74号2,000円94号2,500円
52号1,250円75号2,000円95号2,500円
53号1,250円76号2,500円96号2,500円
54号1,500円77号2,500円97号2,500円

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